rumbe 2013年9月6日 布草履作ったり、畑に行ったり、板杼作ったり、ぼんやりしたりであんまり織りが進まなかった。 竹ヒゴから釣り糸に変えた紋織り装置上部の様子。後ろから撮影。 この釣り糸一本一本が紋棒の役割をしているのです。 順番通りに操作していけば模様が織れます。 今回は80本使ったけどまだ余裕があるのう。 ← 紋織り装置いじり 丸椅子と織り機ととぐろ状のもの →